実家ごはん①ヒエラルキー一番下のわたくし

月末月初は家業を手伝いに実家へ帰ります
パート終わりにそのまま東京駅まで繰り出し、高速バス(かっぺw)でわが地元へ

滞在中はひたすらPC仕事→お茶→仕事→風呂→洗濯
日中は頼まれた買い物兼、気晴らしのドライブ
判で押したような生活
そんな日々の楽しみは、母親のごはんです。

以下まとめて備忘録(*´Д`)


帰省初日の夜
英気を養う為に飲むのだーっ

下戸の妹がドライの6缶パックを冷やしてくれてて感動・・・と思ったら
飲んだ分は補充するシステムでした。
「いくらでも飲んでいいけど、補充しとけよ」だって
しびーっ!

 


ハンバーグは、youtubeで見つけたというレシピ
入れ歯でも食べられそうなほど、やわらかかったけど
うちのじゃない感がすごくて不評でしたw
焦げていても、固くても みんな大好きなのは母の味

 


2日目夜 バリかた焼きそば

道の駅の美味しい牛モツに、お豆腐とネギを足して

酒の肴みたいな献立ですが、この日は夕食後から仕事の為、まさかのビール無し( ;∀;)
ビールのない牛モツなんて・・・クリープのないヒーコーよ(ふるっ)

3日目ランチ
必ず行く中華屋が改装中の為行けず。
他には寿司かウナギ屋しか選択肢がありません
以前は帰るたびに、「ウナギか寿司か?」と聞いてくれたものですが
毎月帰るようになったらとんと聞かれなくなりましたw
ハレの日じゃないんだからね!って( ;∀;)



仕事も無事終わり、チヂミで呑むぞーっ

チジミも、3日前にコウケンテツレシピで作ったそうなんですが
いっこも美味しくないと不評だったそうワロタ

レシピがどうの、じゃないのよね
結局は、慣れ親しんだ家の味が一番ってことじゃぁないのかなぁと
ぼかぁ思うんだ・・・悪いのはコウさんじゃないよ(何様)


今は亡きおばあちゃん(父方)から、母へ受け継がれたクッパ
スペアリブに焦げ目をつけて、水いれて煮る→醤油で味つけるだけ
簡単・美味しい我が家の味です
私も時々作るのですが、我がマルエツはスペアリブがいつも売り切れのため、手羽中で作ってます
それが新しい我が家の味になってます
しかしやっぱり豚スペアリブの母クッパは最高だーっ

仕事終わったら、飲むぞ~っ!と キープしといたトリスおじさんです
グラスは昼間大掃除したら発掘しました
そこはトリスじゃないのかよ(角)

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仕事が思いのほか早く終わっすることが無くなりw
9時に床につく毎日
ほんとにやることが無いのですよ、田舎って。


布団は秒で敷き終わります。

母のミシン部屋に、寝袋敷くだけです
背中が痛いので、座布団を追加


しかし寝袋(ミノムシ型)は暑かった。しばらく封印です

麻の掛布団で十分でした。でも夜中は寒かったw
田舎の一軒家は寒い(*´Д`)

寝袋に変えてから、布団の上げ下げから解放されて楽です
しかし背中痛いです
おかげで朝は5時に目が覚めて健康的

明日は妹のリクエストでクッキー焼きまあす
そして夜は妹のおごりで、シースー!
よっ、社長~~(と家族総出で煽てる)

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